翻訳:①應該(說話者的判斷)。②理當為…。難怪…。
説明:「はず」的語意有兩種:①表「說話者依據某些客觀的事實,來進行客觀的判斷」。②表「說話者舉出一個事實或狀況作為理由,藉由這個理由來說服聽話者、或試圖使聽話者了解某事」。如第一句:B藉由陳先生已經在日本住過15年這個理由,來說服A說,當然他日文會棒阿,因為住了日本15年阿。
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 ①・今は四月ですから、桜はもうそろそろ咲くはずです。
(現在是四月,所以櫻花應該差不多該開了。)
 ・あの飛行機に乗ったのなら、事故に遭ったはずです。
(如果搭上那班飛機的話,應該以經遇害了。)
  ・長島さんは目が悪いから、はっきり見えないはずだ。
(長島小姐因為眼睛不好,所以應該看不清楚才對。)
  ・札幌は今、雪が降っているはずです。
(札幌現在應該在下雪吧。)
  ・彼は私の居場所を知らないはずだ。
(他應該不知道我在哪裡。)
・十年経ったから、彼はもう高校生のはずですよ。
(因為已經過了十年了,他現在應該已經是高中生了吧。)
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 ②・A:陳さんは日本語がうまいね。 (小陳日文好棒喔)
   B:日本に15年も住んでいたんだから、上手なはずです。
(他住了日本15年,當然很棒阿。)
  ・A:わあ、おいしいりんご。 (哇,好好吃的蘋果。)
   B:おいしいはずです、高いんですから。 (當然好吃啦,很貴耶。)
  ・(絵を見て)彼は自慢するはずです。すばらしい絵です。
(也難怪他會這麼自滿。因為這幅畫真的很棒。)
  ・寒いはずです。雪が降ってきました。
(當然會冷阿,都下雪了。)

※本文節錄自『穩紮穩打!新日本語能力試驗N3文法』(想閱出版社)一書,註明出處即可轉貼分享,侵權盜印必究。

本書已於2020年03月26日上市,可於各大書局及網路商店購買,請多支持。
 

 

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